プレミアユーザー制度 ガイドライン
プレミアユーザー制度とは
プレミアユーザー制度とは、良質な解説を残している方を対象にユーザーインタフェース上の優遇を図るとともに、優良ユーザーの発掘や規約違反ユーザーをロック対象にする投票ができる機能を提供する制度です。プレミアユーザーになるにあたり、一切の契約や義務は発生せず、プレミアユーザーの方の自発的な意思で参加することができます。
尚、本制度は「livedoor キーワード」サービス利用規約が適用されます。
尚、本制度は「livedoor キーワード」サービス利用規約が適用されます。
機能について
プレミアユーザーになられた方々には以下の機能をご利用いただけます。
- トップページのサイドバーにプロフィール画像と編集した解説が表示されるようになります。
(マイページにて公開/非公開を設定が可能です) - マイページにログインしたさいに、表示される最新エントリ一覧の行数が多くなります。
- 規約違反をしているユーザーの編集権限をロック対象とする投票ができるようになります。
- 他のユーザーをプレミアユーザーに推薦する投票ができるようになります。
規約違反ユーザーのロックについて
キーワードの定める利用規約を違反している、ユーザーのIDをロック対象とするための投票ができる機能になります。
一定期間内に、ロック投票数が一定を超えた時点で該当ユーザーのIDがロックされ、キーワードの編集が不可能になります。
(livedoor IDが利用できなくなるようなことは一切ありません)
IDをロックされたユーザーには、IDをロックした旨と復旧方法に関する通知が届きます。
また、ロック投票が一定数を超えなかった場合は、ロック候補から除外されます。
一定期間内に、ロック投票数が一定を超えた時点で該当ユーザーのIDがロックされ、キーワードの編集が不可能になります。
(livedoor IDが利用できなくなるようなことは一切ありません)
IDをロックされたユーザーには、IDをロックした旨と復旧方法に関する通知が届きます。
また、ロック投票が一定数を超えなかった場合は、ロック候補から除外されます。
プレミアユーザー推薦制度について
キーワードを利用している、他の優良ユーザーの方をプレミアユーザーに推薦する機能です。
推薦が一定数を超え、さらにキーワードが妥当だと判断したユーザーの方をプレミアユーザーへ移行させていただきます。
(一度プレミアユーザーになられた方も、後から辞退することができます)
推薦が一定数を超え、さらにキーワードが妥当だと判断したユーザーの方をプレミアユーザーへ移行させていただきます。
(一度プレミアユーザーになられた方も、後から辞退することができます)
プレミアユーザー権限の無効化について
以下に定める禁止行為を行ったり、キーワード側が不適切だと判断したプレミアユーザーの方の権限を無効化することがあります。プレミアユーザーから一般ユーザーに戻っても、キーワードはご利用いただけます。
禁止行為について
- 利用規約 第8条 (禁止行為)に明示されている行為。
- 理由もなく、特定のユーザーのIDをロック候補にしようとする行為。
- 複数の livedoor ID を取得し、プレミアユーザーになろうとする行為。
livedoor キーワードの責任について
「livedoor キーワード」サービス利用規約に準拠します。