洞爺丸台風
『ウィキペディア日本語版』による解説
洞爺丸台風(とうやまるたいふう)は、1954年9月26日に来襲し、函館港沖で青函連絡船洞爺丸を座礁転覆、岩内町では3,300戸を焼失させる大火を引き起こすなど、北海道を中心に多数の犠牲者を出した台風。
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品詞区分:指定なし
よみがな:とうやまるたいふう
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